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ウイスキー2025年11月7日マルス岩井ブルーラベル — 竹鶴をスコットランドへ送った男の名を持つウイスキー長野・マルス駒ヶ岳蒸溜所のブレンデッドウイスキー。コーン主体、バーボン樽熟成。竹鶴政孝をスコットランドへ送り出した岩井喜一郎の名を冠した一本です。カクテル2025年11月4日ハウンズ ブラックウォッカ — この棚で唯一、日本のものではない一本カナダ・オンタリオ州ナイアガラ産の真っ黒なウォッカ。色はフルボ酸系ミネラルとフミン酸によるものです。産地ではなく、グラスの中での働きで置いています。焼酎2025年10月26日霧島MELTと霧島NO.8 — 日常使いではない2本片方は黒霧島を15年以上、樽を含めて熟成させたもの。もう片方は蔵が自ら育てた芋で造られ、香気成分は14倍。カクテル2025年10月25日スカーレット、ビターズの真紅なスペクトラム神奈川・伊勢屋蒸留所が手がける小ロットのビターリキュール「Scarlet」と、メスカルと梅酒を合わせたシグネチャー「Scarletネグローニ」をご紹介します。ウイスキー2025年10月23日忍 SHINOBU 10年 ピュアモルト — 新潟のビール職人が造るミズナラフィニッシュ忍蒸溜所が新潟でウイスキー免許を取得したのは2017年。創業者は新潟ビールを立ち上げた人物です。シェリー、バーボン、ホグスヘッドのモルトを、ミズナラで仕上げています。日本酒2025年10月19日白鶴 さゆり — 「小百合」という名前のにごり酒1743年創業、灘の蔵が造る柔らかくクリーミーなにごり酒。「日本酒は苦手」という方に開ける一本です。カクテル2025年10月16日OKA ウォッカと OKA 柚子ウォッカ — 球磨焼酎の蔵から生まれる米のスピリッツどちらも熊本の堤酒造、米100%のベース。柚子の方は蒸留前と蒸留後の二度、柚子を漬け込んでいます。ビール2025年10月12日馨和 KAGUA ブランとルージュ — 柚子と山椒で造るベルギースタイルベルギー酵母と日本の香りで組み立てられた2本。高知の柚子と和歌山のぶどう山椒。度数は高く、香り高く、ワイングラスで飲む設計です。カクテル2025年10月9日サントリー ROKU(六)— 6つの和素材、それぞれの旬にROKUは六。桜花、桜葉、柚子皮、煎茶、玉露、山椒。それぞれを旬に収穫し、正統的なジンの土台の上に重ねています。日本酒2025年10月5日ちび相撲 — アルコール18%、無加水の純米原酒をカップで兵庫・岡酒造の純米原酒。加水せずに18%で瓶詰めされています。見た目は気軽なカップ酒ですが、中身は本気です。コミュニティ2025年10月2日10月のJuraku便り — 感謝と復活のカクテル、そして配達手数料のお願いShowdown Chinatownへの感謝、ラフロイグを効かせた焙じ茶オールドファッションの復活、秋の定番メニュー、そして配達手数料についてのお願いをまとめました。

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