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日本酒2026年4月3日百十郎 黒面 — 歌舞伎役者の名を持つ純米大吟醸岐阜・林本店の百十郎。輸出名はOne Ten。ラベルは歌舞伎の隈取、名前は桜を1,200本寄贈した役者、そして2014年の金賞。ビール2026年3月31日木内の雫 — 常陸野ホワイトエールを、二度蒸留する名前は「蒸留器から落ちる最初の一滴」。木内酒造は自社のホワイトエールを蒸留し、コリアンダー・ホップ・オレンジピールと共に樽で寝かせ、もう一度蒸留します。焼酎2026年3月30日雲海そば焼酎 — クリーンでなめらか、気づいたら杯が進む一本宮崎生まれのそば焼酎、雲海。軽やかでクセがなく、焼酎初心者にもおすすめの入り口。焼酎2026年3月30日日新酒類 すだち焼酎 — 軽くて爽やか、ずっと飲める一杯徳島産のすだちを使った柑橘系の焼酎。軽くて飲みやすく、何杯でもいける一杯。カクテル2026年3月27日小正 サツマジン — 活火山で育つみかんで造るジン小正醸造が米焼酎をベースに、桜島小みかんで仕込む鹿児島のジン。日本一小さいみかんが、降灰の中の火山性土壌で育ちます。焼酎2026年3月20日木内 米焼酎 — 大吟醸の酒粕から、10年熟成常陸野ネストの蔵が造る米焼酎。大吟醸の粕を原料に、黄麹を使い、10年熟成させて41度で瓶詰めしています。ウイスキー2026年3月17日Mars Komagatake Single Malt — 日本アルプスから届いた一杯長野県の信州蒸溜所、標高約800メートルで造られるジャパニーズシングルモルト。繊細でバランスのいい味わい。日本酒2026年3月13日秘蔵 男山 特別純米 — 北海道の男山ではなく、福岡の辛口です福岡・喜多屋が造る、力強く米の味が立つ辛口の特別純米。福岡県産のヒノヒカリと夢つくしで仕込まれています。焼酎2026年3月8日南海焼酎:奄美の風を感じる一杯鹿児島県奄美群島でのみ造ることが許された黒糖焼酎「南海」。軽やかでクリーン、ほんのり甘みを感じるエレガントな一杯。焼酎2026年3月6日忠孝の泡盛 — 甕を自分たちで焼く蒸留所忠孝酒造は熟成用の甕を隣接する窯で自ら焼き、琉球時代の地釜甕で蒸留し、独自の仕次ぎ方式でブレンドしています。ビール2026年2月27日COEDO 紅赤・白・伽羅・毬花 — 川越のさつまいもから始まった醸造所1996年、川越のさつまいもでビールを造ることから始まったCOEDO。うちにあるのはその中の4本。アンバーエール、ヘーフェヴァイツェン、IPL、セッションIPAです。

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