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ビール2025年3月14日越後ビール ― 日本クラフトビールの先駆け、Izakaya Jurakuにて1994年から日本のクラフトビールを牽引してきた越後ビール。コシヒカリラガーからヴァイツェンまで、Jurakuで扱う4種を紹介します。ウイスキー2025年3月11日サントリーウイスキー — Jurakuが受け継ぐ日本の職人技サントリー季と山崎12年をハイボールで。1923年、鳥井信治郎が思い描いた『日本人の味覚に合うウイスキー』の物語。カクテル2025年3月11日Pa'Lanteラム — Jurakuのラムカクテルを格上げする一本ニューヨーク発のクラフトラム「Pa'Lante」。BlancoとReposado、柚子スラッシーへの追加としても提供しています。ウイスキー2025年3月11日白州 ― 山の恵みが生むエレガンス、Izakaya Jurakuにて1973年から南アルプスの森で蒸留される白州。繊細なスモーキーさとキリッとしたミネラル感が魅力。12年と18年、両方を扱っています。日本酒2025年3月11日バラディン・キオケ ― イタリアの技と日本の伝統が出会うビール醤油や日本酒の仕込みに使われる木桶で熟成したビール。イタリアのバラディン醸造所と小豆島・ヤマロク醤油のコラボレーションから生まれた一本。ウイスキー2025年3月11日バラディン・フメ ― イタリア生まれのスモークビールに宿る深みイタリアのバラディン醸造所が手がけるウイスキー樽熟成のスモークビール「フメ」。オーク、ピート、キャラメルモルトが層になった一本を、Jurakuで扱う理由。カクテル2025年3月9日オホロジン — 北海道の自然をそのままボトルに北海道のBenizakura蒸溜所が造るクラフトジン「オホロ」。ハスカップやエゾマツを使った、土地の個性が香る一本です。料理2025年3月9日和のフレンチフライ — サクサク、ふわふわ、味わい満点お好み焼きフライから話題のワサビ&赤紫蘇シェイクシェイクフライまで。シンプルなフライに和の味と遊び心をたっぷり詰め込みました。日本酒2025年3月9日常陸野ネストビール — 木内酒造が造る、日本を代表するクラフトビール1823年創業の酒蔵、木内酒造が手がける常陸野ネストビール。伝統と遊び心が詰まった、その全11種をIzakaya Jurakuでご用意しています。ウイスキー2025年3月6日うちにある2本のスコッチ — ラフロイグ10年とマッカラン18年居酒屋にスコッチの棚は要りません。それでも2本だけ置いています。スコッチができることの、両極にある2本です。ウイスキー2025年3月3日八女ウイスキー — Jurakuが誇る希少で洗練された一本福岡・北谷蒸溜所が手がける八女ウイスキー。当店の抹茶ハイボールの主役で、10年と15年、両方をご用意しています。

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